【2014蟹座の運勢】石井ゆかりの上半期・下半期占い~関係を大事に… 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

獅子座の印象というと「獅子」という言葉から、自信に満ち溢れていたり、目立つことが多い存在に思えます。

そのためめに自己中心的にも見られることがあるようなのですが、これは物事には良い面、悪い面というのは必ずあるのでその議論は無意味でしょう。

sozai_5773

石井ゆかりさんが言うには、2013年の獅子座の人は関係が大事であった年だったそうです。

それはこっちが頼られるだけではなく、時には誰かに頼ったり、お願いしたりしたり相互の関係だったとうわけです。



弱みや痛みをわかちあう」という石井ゆかりさんは言葉にしていました。

そんな一年を過ごすことができたでしょうか?



続いて2014年はどのように過ごすべき年なのか、尊敬する石井ゆかりさんの占いを参考にしながら、考えてみたいと思います。


2014年上半期の運勢


しし座の2014年前半は、
「受け止める」「語り合う」ことがテーマとなりそうです。

このように石井ゆかりさんは言われています。



この言葉だけを聞くと去年の「関係性を大事にする」ということと繋がっていると思いませんか?

それだけ「関係」という言葉が大事な時期なのでしょう。



「受け止める」とという言葉を聞くと同時に「受け入れられない」という言葉を連想してしまいます。

それは自信家である獅子座の人ゆえの問題ではないとは思うのですが、自分以外の考えを受け入れるとは肯定をするということが大事だと思います。



さきほど、獅子座の人は自信家が多いということを言いましたが、自信があるというのは「自分自身を
受け入れている状態
」と言い換えることもできるのだと思います。

私は自分を受け入れない人は他人を受け入れることができないと思っているので、獅子座の人はもともと他人を受け入れる能力がある人が多いのだと思います。



と、同時に「語り合う」ことも大事だと言われています。

語り合うというと意見をぶつけると捉えがちですが、答えがなくても現在の素直な自分を出す、という意味でもあります。

別に答えがなくとも語り合うことってできますよね。

極端にいうと「わからない」っていうことも、気持ちを伝えるということには代わりがないわけですから…



「関係」を引き続きテーマとするならば、「結論を出す関係」じゃなく「絆を作る関係」を目標としたほうがいいのでは、と私は思いました。

sozai_4121


2014年下半期の運勢



年の後半は、とても「特別な時間」へと入ることになります。
木星という12年に一度めぐってくる星が
しし座にはいってくるのです。

12年に一度の稀な年時間が2014年後半からやってくるということで、多くの獅子座の人にとっては転機と感じることが多くなることでしょう。



新しくはじまるということは、一旦終わるということが前提にあります。

しかし、それでも全く2014年前半部分と関係なく、2014年後半が始まるということではないのでしょう。



いいスタート切るにはいい終わり方をしなければいけないと思うので、2014年の上半期が重要になってくるのだろうと私は思います。

新年を迎えるためには、大掃除をするということが必要なので大事に過ごしたいものですね。



2014年の獅子座まとめ



■上半期は引き続き「関係」を意識しながら、お互いに心を通わせることを大事にしましょう

■下半期は転機となる時期なので、物事の「始まり」と「終わり」を意識しましょう





石井ゆかりさんが言うにはどの星座もそうなんですが、2014年は前半と後半でハッキリ違いがでる年と言われています。

そのため上半期と下半期で別々の目標を立てながら過ごすのがいいのかもしれません。



獅子座の方は2015年以降は「すでに事が始まっている年」になりそうですので、2014年が大事な年になりそうな予感がします。



獅子座の方にとって2014年が良い年になりますうに♪



それでは最後まで読んでくださってありがとうございました!

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ

无觅相关文章插件,快速提升流量